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夜行性🌙サナトリウム

大阪在住のオジサンが戯言、譫言、寝言の数々を綴ります。

【重篤】ブログ書けなくなる症候群【危篤】

 突然書けなくなりました(笑)

 まず冒頭は・・・こう書くべきでしょうね。

皆様、大変ご無沙汰をばやらかしております。

旅寅です。

・・・ええ、死んではいません。

元気です、とりあえず。

PVを見れば、更新をさぼっている間も、毎日多くの方々が当ブログを訪れて下さったようです。ブクマもポチポチつくし・・・ありがたい話っす。

Twitterで何人かの方に催促や心配をしていただいたりね。

僕が今日もし仮に死んだとしても・・・

このブログ、しばらくはまるで空き缶のようにネットの海を漂い続けるのでしょうね。

そう思うと・・・別にブログに限った話ではありませんが「想いを形にして残す」というのは、意義があることのように思えますな。

ネットの普及で誰もが文章や映像や音楽を発信できるようになった現在、商業作品じゃない個人的なものでも、拡散さえしてしまえばどこかに残る可能性はあるわけで。

こんな下品極まりないブログでも、ま、1人の人間の想いは想いですから(笑)

自己満足でも限られた範囲でもいい、 

「遺しておく」

というのは、人間にとって無駄なことではないように感じるのです。

おっと、いつもながらいきなり話が逸脱しました(笑)

で、何でさぼっていたかと申しますと・・・。

ネタが切れたわけじゃないのです。

読者の方はご存知でしょうが・・・ネタ切れするタイプの男では全くございません。

現在・過去・未来と、記事にしたい想いは色んなところに馳せてはいたのですが・・・ある日急に、ブログが「書けなく」なりました。

その経緯を読者様に向けて、ここに書き記しておこうと思います。

 

発芽

それは、突然やってきました。知人と食事をしていた僕は、右目に目ヤニがついていることに気付き、指で目をこすったのですが、こすれどこすれど視界が明確になることは遂にありませんでした。

(これって・・・もしや目の疾患?)

35年ぶりに赴いた眼医者で告げられたのは、何とびっくり「白内障」。

42歳という年齢から考えるに、先天性の可能性もあるとのことでしたが、ただ、パソコンやスマホの視すぎでも起こり得るとのことでした。

(確かに・・・この数ヶ月、ひたすら夜は目を酷使していたよな)

当「夜行性サナトリウム」を2ヶ月間ほぼ毎日更新しながら、カクヨムに「造花」という作品を並行執筆し、更に色んなブログを読みあさったあの日々を思えば、若くして白内障になる可能性は否定できませんわね。

ただ、白内障自体は日帰りで行う手術により改善可能な程度の病ですから、以降、それで意識してパソコンを開かなくなったというわけではありません。

確かに今も右目の視界は薄い霧がかかったような状態ですが、ブログを更新するのが困難というほどのことも全くなく、

「本当に見えにくくなったら手術すればいい」

って程度のもんなんですな(くもったレンズを取り換える日帰りの手術です)

ま、要は白内障は更新が停止した「理由」ではなく、いわば「きっかけ」に過ぎないわけです。

ただ、ぶっちゃけちょっと凹んだのも事実。

(しばらく休むか・・・)

その程度の軽い気持ちで更新を飛ばしたのですから、こんなにご無沙汰したことを1番驚いているのは、実は旅寅本人だったりします(笑)

ほんと、最近まで(いつでも更新できるさ)って思ってましたよね。

でもそれは、僕の大きな勘違いでした。

 

違和感

休んでいる間に、ネタは山ほど沸いてきました。

世間的にも様々なことが起こり、ボチボチ書いていた僕の下書き記事は、いつしか軽く20を超えましてね。

(ホラ、いつでもバンバン書けるじゃん、余裕余裕(^◇^))

スランプじゃないことを実感しながらも、ただ、何かうまくは説明できないのですが・・・自分自身、「違和感」を感じていたのです。

下書きに残っている記事のタイトルを一部抜粋すると、こんな感じですわね。

 

・SMAPの解散とキムタク悪人説を追え! 

・夏目アナと自分との誤報を「あの」有吉がイジらないのはなにゆえだ!?

・思わせぶりな女~第3章~【高畑裕太は、果たして業務用の女性の愛想を「イケる」とふんだ大馬鹿野郎なのか?】

・レス夫婦の愛~来るべき再開の夜に向けて~

・一途論~浮気する男・浮気しない男~

・杉本彩の気を引きたい一心の或る政治家が、野良犬達の救世主となったらしいという話

・なんて日だ!~元彼女がAVに出るということ~

 

・・・どうですか皆さん?

読みたいのあります??(笑)

そんなわけで、寝る前にチョコチョコと書いてはいたんですよ、ブログは。

ところがある日突然、僕の筆は急停止したのです。下書きが進まないという、ちょっとにわかには考えられない事態。

そしてほどなく、自分自身、その原因に気付きました。

(・・・違和感の正体は・・・コレか・・・)

何で、書いても書いてもブログを更新する気にならなかったのか・・・

何で、書く意欲さえ揺らぎ始めてしまったのか・・・

それは、あるサイトで目にしたある記事が発端でした。

 

どれが真実なの?

SMAPの解散に関する記事を書こうとネットサーフィンをしていた僕が目にしたその記事は、かなり衝撃的なものでした。

その著者は現在はアウトロー系のライターさんもしていらっしゃいますが、元々起業家として有名な方で、一時期、六本木ヒルズの【最上階直下】に住んでいらしたんだそうです。

当時、社長だった彼の部屋の上の階といえば、最上階独占の1部屋のみで、その最上階の住民は、あの有名芸能事務所の社長。

で、その彼が夜、帰宅時にエレベーターでよくばったり乗り合わせたのが、某イケメンアイドルの・・・だということでした。

ついでにいえば、朝も時々、そのアイドルが乗っていたことがあった、と。

つまり・・・

彼が降りるまでそのアイドルがエレベーターを降りなかったということは、イコール、深夜に社長の部屋に行く・・・ということに他なりません。

リアルな記事で、僕個人としては、多分、(本当だろうな)と肌で感じました(あくまで僕個人は、なので、興味がある方は記事を探して読んで、嘘か誠かは各々で判断して下さい)

 

(ぎゃあ!気持ち悪っ!?アイツ・・・そうなん!?ってかコレ、すげーネタだな!?)

 

一晩中老人とイケメンアイドルが何をしていたのかは定かではありませんが、個人ブログではなく、商業サイトの連載で書かれたその【大爆弾記事】の後追いは・・・

ところがなぜか、どこにも見当たりませんでした。

(ま、そりゃこんなこと、そうそう書けないわな)

芸能界で暗然たる力を持つ人間の、本当かどうか確認しようがないことを、今のメディアが取り上げるわけはありません。

そう自分自身が【思ってしまった】瞬間、僕は我に返りました。

 

アレ?ここって日本だよね?

民主主義国家だよね?

言論の自由・表現の自由・報道の自由って確か・・・あったはずだよね?

 

何で「権力者に都合の悪い話は表にあがらない」と、僕は当たり前のように納得してしまったのでしょう?

直後、世に溢れているニュースを、改めて見回してみました。

 

(何だこの納得感のない上辺のニュース達は!?)

 

そして高畑裕太君が容疑者じゃなくなり、釈放された時、僕の疑念は確信に変わりました。

 

要は

「真実」とかけ離れたところでメディアが動いている

ということ。

 

休養中、それを実感する幾つかのことがあったので、羅列してみます。

 

東京都知事選

おいおい、候補者は3人じゃねーぞ?何でその3人以外一切取り上げねーんだ?

高畑裕太事件

確かに超アホっぽいしお母さんも甘いんだろうけど、後に不起訴になる人間をよくもまぁ一斉にあれだけ叩いたよね?叩かなきゃいけない巨悪は叩かずに、当たり障りのない人間は総がかりで叩くわけね。これに関する記事は後日、今更アップ致します。

有吉・夏目結婚報道

仮にもスポーツ誌が1面で報じたこの大ニュースを、何でTVは完全総スルーなんだ!?(笑)有吉、どうした!?人のスキャンダルはガンガンネタにする君が、あまりにネタにしないし、この件に関しては切れ味が悪すぎるじゃねーか??仮に誤報だとしても、芸人としてこれほど絶好のネタもあるまい??どんな圧力がかかってんだ!?

 

僕ら大衆は、バカではありません。

違和感くらい、洞察することはできます(笑)

 

誰かの意思が働けば報道がなされない・・・それはもう情報統制やメディア規制がなされたどっかの国と変わらないではありませんか?

すでに【民主】じゃないことを自然に受け入れてしまっている自分自身に、僕は不意に愕然としました。

今まで知らず知らずのうちに、僕は

「嘘のニュースに踊らされていた」

のではないか?

そんな「気持ち悪さ」が全身を巡ったのです。

つまり、僕らの元に届く情報は、嘘や当たり障りのないものばかりで、僕らが真実だと信じている情報やニュースは、果たして本当のことなんだろうか?ということ。

 

もっと言えば・・・

 

何か得体の知れない「心のない存在」が世の中の上には存在して、僕ら大衆はそいつらの手の中で弄ばれているのに、それを「自由」だと勘違いしている感覚・・・。

「メガゾーン23」や「マトリックス」のような世界構造とでも言いますかね⇒心のビョーキじゃねーぞ(笑)

 

ま、別にね、仮にそうだとしても、僕は僕のささやかな人生と幸せを生きることしかできませんから、深刻に受け止めようもないんですがね(笑)実際、別にそれをシリアスに信じたわけじゃないしね。要は「見極めが必要だと思った」って感じで。

 

「3.11人工地震説」「9.11自作自演説」などもあるようですが、そういう陰謀論は、僕の性には合わないのです。

僕は、ただ下品で面白い記事を書きたいだけですから(笑)

とはいえ何となく、更新する気は削がれてしまいました。

想いを発信する「自信」がなくなったのです。

愚かな高畑君の記事なんて

(示談になって被告人じゃなくなる可能性もあるからまだ静観してよう)

って思ってましたから、ほんと、先走ってあげなくて良かった。

風俗店オーナー時代、嬢の彼がそれで懲役に行きましたが、未遂でさえ7年間ぶち込まれてましたから、あの厳しい強姦致傷罪で、示談が成立したとはいえ釈放されたということは・・・

報道され、僕らが彼に抱いたイメージより、事実は多少はマシだったことは間違いないのではないでしょうか?

少なくとも、

【歯ブラシ持ってきてとおびき出し、大声をあげて死に物狂いで抵抗する職務中の女性従業員を力づくで襲いきった】

というような深刻な強姦罪なら、まず釈放なんてあり得ないでしょうから。

高畑裕太【元】被告が性欲過多・超脇甘の短絡野郎だということは間違いなさそうですが、強姦罪に関しては経緯が表にあがりませんから、表面的な情報だけで彼を叩くのはどうかと思うのです(元々評判も悪かったんでしょうね)

 

視聴者無視のメディア

ひとりよがり・・・というのでしょうか?

今、テレビを見ても、面白いと感じる番組、ほんと少ないですよね?

先日、たまたまつけたテレビでダレノガレとおのののかが男の取り合いの話をしていてそこそこすぐにチャンネル変えたんですが、これってタレントとしても話題としても視聴者が求めているものなんでしょうか?(笑)

「需要がないものを供給している」とまでは言いませんが、もうちょっとマシな番組、制作できないもんですかね?

視聴者の希望や望みがこうも反映されなければ、テレビ離れが加速しても仕方がないと思います。

あとテレビよりもっとひどいのが、記事。

 

「ワイドショーで誰誰がこんなことを言った」

「インスタグラムで誰誰がこんな画像をアップし、ファンの「〇〇すぎる!」というコメントが殺到」

 

それって・・・わざわざ毎度毎度、記事にしなくてもいいんじゃないのかな?

・・・と思うのは僕だけでしょうか?(笑)

もう松ちゃんのワイドナショー関連の発言記事とか・・・松ちゃん好きな僕でもゲップ出ますわ(笑)

SMAP解散関連の記事を見ても、ジャニーズ事務所の体質を叩くものは物凄く数が少なく、ネット民のコメントはひたすら「こんな記事イランねん!事務所が悪いんじゃねーか!」というものでした。

年始のスマスマの謝罪会見を見れば、どんな愚鈍な人間でも気付きますわね。

なぜか真ん中にいる1人前向きなキムタク。

晒し物のようにされ、絞り出すように謝罪を吐き出した4人。

もう誰が何を報じなくても、この映像見りゃ1発です(笑)

(ああ、キムタクが事務所側であとの4人が事務所に晒し物にされてんだな)

ツヨポンなんて「ジャニーさんに謝る・・・」って言っちゃってますから(笑)

ところが、僕が今書いたこの赤い一文を、はっきりワイドショーで口にした芸能人はほぼいません。視聴者誰もが気付いたことなのに、気付かないフリをして、当たり障りのない、オブラートに包んだコメントに終始するタレント達。

いやいや、視聴者からしたら、もうそのペラッペラの上辺のコメントがバカバカしいし物足りないのよ。

違うやん?あの公共電波を使用した「公開パワハラ」を、誰か責めようよ。

そういう体質の事務所だからこそこういうことになったと、誰か言おうよ。

キムタクは家族持ちで保身を優先し独立しなかった、とか、4人はマネージャーに恩義を感じて出ようとした、なんてのは正直どっちもどっちな話で、こういう時に僕らが知りたいのは

(何であれだけ事務所に莫大な利益を生み出してきた国民的スターの4人が、事務所にとっての恩人である4人が、大問題になることは目に見えている、自身の芸能人としての死活問題になるであろうことは目に見えている独立に踏み切ろうとしたのか?)

ということですやん。「マネージャーと生死を共にするために4人は彼女に追従しようとした」と書いてるメディアが多かったけど、そこじゃないでしょポイントは。

要は事務所の体質がまともなら、マネージャーも4人も独立しないし、SMAPが解散することもなかった、ということで・・・。

「剣は、ペンよりも強し」

の精神で今メディアが書くべきは、まさに「ジャニーズ上層部の問題点」でしょ?

視聴者や大衆が皆そう思っているからこそ、どんな記事のどんなコメントも、納得しがたくていつまでも荒れるわけです。

(そうじゃないでしょ?)と。

 

・・・さて、久々に(そうじゃないでしょ?)という記事を僕も書いてみましたが(笑)読者の皆様、改めまして、お久しぶりです。

 

え?下ネタがないじゃないかって??

 

それは次回、フルスイングでドドピュンコとイキますので。

以上、久々の旅寅でした。

 

ï¼°ï¼³

季節の変わり目です、皆さん、風邪などひかないよう、ご自愛下さいね。

消えた前編への鎮魂歌(レクイエム)を歌う男

先日の「前編記事」の末路は・・・

昨日、久方ぶりに当「夜行性サナトリウム」にて「女性の自慰について」の予想記事を内輪向け(このブログの読者さん向け)にあげましてね

【☟コレ】

anchan0412.hatenablog.com

しばらく休眠してたうっぷんもあったし、メインブログ一発目の記事を超気合い入れて真面目に書いた反動も重なって

【☟コレ】

blog.o-cean.link

こっちに久々僕らしい記事を「えいやっ!」とアップするに至ったわけですな。

 

ところが、です。

 

これも「あるあるパターン」なんですが、このブログ、下ネタだけに限らず、いつもそんな身内向けのフルスイング記事に限ってのみ、なぜか予想以上に拡散してしまうわけです。

朝、8時半。

出勤途中の車内で、昨夜以来のブログチェックを行った僕は、遅ればせながらもようやく異常に気付いたのです。

 

(ブクマ40!?PV4桁!?おいおい、まさか・・・)

 

・・・あ~・・・

イカンな、こりゃ・・・

 

案の定、いました、ホッテントリに"(-""-)"

さ・・・さすがにこの記事内容の拡散は・・・

全く喜べません"(-""-)"

 

前回、下記、ちょっとHなアニメを語った記事がそこへ到達したのが約1ヶ月前ですから、久々のランク・インなわけですが・・・

anchan0412.hatenablog.com

その際「ランク・イン中にブクマがかなりの短時間で50を超えたのにTwitterで拡散されない」ということを身を持って体験した僕にとって、もうH系の記事は、読者になって下さってる皆さんへ向けての「単なるサービス記事」なわけです。

 

だってね、わたくしは下ネタ以外の記事を超真面目に綴ると、

「寅さん、下ネタ以外も書けるんですね!?」

そして下ネタ記事を綴ると、

「こういうのを待ってましたっ!!」

・・・的なことを言っていただけるキャラですから!(^◇^)

(本人も書いてて楽なのが下ネタ・下品ネタなんです(笑))

 

「なら期待に応えたるわい!」

 

と久々に書いたはいいものの、さすがに今回の記事は本人的にも「ちょっとだけ」恥ずかしかったんですな。

だってブログタイトルが「オ〇ニー」で、アイキャッチが

f:id:robin4811:20160803215157j:plain

☝コレですから。

まさかそんな記事が・・・と思うじゃないですか?(笑)

いや、僕としては結構爽やかに、規約にギリギリ触れずに書く努力はしたつもりなんですよ?そりゃあ、もっと厳重にボカシて書くことはなんぼでもできるんですけど、それをするとね、書いてる本人が面白くないのです(笑)

せっかく真面目なことを専門で書くメインブログを持ったんだから、こっちはそれなりに攻めたい・・・と思って1発目に書いた記事が「女性のオ〇ニー」。

 

(ちょっと果敢に攻めすぎたかな"(-""-)")

 

後悔すれど、もはやあとの祭りでございます。

記事のブクマはあれよあれよという間に45に到達致しました。

 

(オイオイ、ちょっと待て、この記事はそういうんじゃないんや(汗))

 

まさか・・・

 

まさかとは思いますが・・・

 

あと3つ、ブクマが50に到達したら

「拡散」

とかしないだろうな??(; ・`д・´)

旅寅家末代までの恥になるぞ!?

前回のこともありますからまず大丈夫とは思いつつも、万一のことを考えると到底安心はできません。

 

このブログを始めて以来、僕は初めて

「恥」

という言葉を考えました(笑)

そしてこれも初めての感情でしたが、

(落ちろ!!ホッテントリから消えろ!!)

と強く願いました(笑)

そしてブクマは45、46、47・・・と運命の瞬間へと近付いてゆき・・・

 

(ん・・・!?)

 

47・・・にて・・・PVが急激にストップ!!

慌ててチェックを入れてみれば、

 

(よっしゃ、消えた!!!落ちたぁ!!!ありがとう、はてな!!!(^◇^))

 

皆さん、規約に抵触する記事がまかり間違ってホッテントリに入った時、運営は見事にチェックを入れて(通報とかもありますわね)外して下さりますから、安心して下さい!!(笑)

しかもその場合は、あらゆるはてブの欄から一気に抹消されることが(総合新着・カテゴリー別新着・カテゴリー別人気等)今回確認できました!!(^◇^)

こんなことを体を張って検証した人はなかなかいないでしょうから、とりあえずネタにしときました(笑)ご報告までに(^◇^)

ブログを2つ持つの、お勧めですよん♪

 この「夜行性サナトリウム」をメインからサブに回したのは幾つか理由があるのですが、上記新しいブログの記事を読んで下さった方なら、それに気付いたかもしれませんね。向こうの記事・・・かなり気合い入れて、真剣に書きました(笑)

 

ガラにもなくシリアスだったでしょ??

 

多分「寅♨風呂」の方は読み手にも熱量を求めると思います。

 

気合い入れて書いてるだけに長文になるし、今まで出すのを躊躇していたような、本当の裸の自分も表現したいし。

ここでアホなことばっか書きながら、そういう欲求がずっとあったんでしょうね。本当は僕、結構、生真面目なんですよ(こう見えて(笑))

でも同時に、残念ながら間違いなくド★スケベの変態でもあるんです。

「人間」とは、相反する2つの自分を同居させる生き物です。それを双方表現できる場があるのは、意外に楽しい。

 

例えば、

マニアックとスタンダード

に分けてもいいし、

日常と趣味

に分けてもいいし、

収入を絡める・絡めない

に分けてもいいし、

真面目とお気楽

に分けてもいいしね。

 

 最初の構想ではね、もうこっちは閉鎖しようと思ってたんです。

 

でも休んでる間も過去記事にブクマは付くし、読者になって下さる人もいるしで、なかなか閉鎖はしづらくなってしまいましてね、結局不定期的に続けることにしました。

 

今となっては、閉鎖しなくて良かったかな、と思います。意外とね、2つあるとバランスが取れる感じがする。僕の読者さんにも2つ持ってる方がチラホラいらっしゃいますが、うん、せっかく「はてなプロ」で登録してるんだから、権利をちょっと行使してもいいかもしれないですね。

 

そんなわけで、ラッキーなことに前編は記録からは忽然と消えました(笑)

※でも後編は書きますが(笑)(*^^*)

とりあえずご報告までに♬

 

旅寅

超真面目に書く、女性のオ〇ニー事情予想【前編】

男女平等には程遠い・・・のか?

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日本の男性は性欲を解消するということにおいて、女性よりも、かなり恵まれていると言えますよね。自慰するにしろ風俗行くにしろ、色んな意味で環境が整っていますから、その気になれば気軽にムラムラを解消できるわけです。

 

例えば、自慰。

 

TSUTAYAやGEOに行けば、お気軽にAV、借りれますよね。

「買う派」の人も幹線道路をちょいと走れば、夜中まで開いてるアダルティなDVD屋なんてなんぼでもありますし、「パートナーや家族が居て気軽に家で見れない」という人にも、「金太郎グループ」をはじめとした「試写(試射!?)室」があったりします。

 

「わざわざ外行くのがめんどくさい」

「試写室は生理的に無理」

・・・って出不精・潔癖系の殿方には、「DMM」等、AVをスマホでダウンロードできるサイトが星の数ほどございます。

そんなもんでは満足できない、もっともっとディープな動画が視たいというスレたアナタには、超有名・無敵の「エッ〇ス〇デオ」がありますわね。

seesaawiki.jp

挙句、「ライブ感と共に興奮を味わいたいんや、ワシはっ!」という贅沢な殿方には、各種アダルトチャットまであったりして・・・。

 

そして付け加えるなら「TENGA」をはじめとしたグッズも豊富。

 

要は日本男児は自慰においては、至れり尽くせりな状況なわけです。

 

(俺はオ〇ニーなんてみっともないことはしないのさ・・・)

 

・・・というそこのスカしたアナタ。

そんなアナタにはデリヘルからソープ、ギャル系から熟女系までどんなフェチにも応えてくれる各種風俗店が存在しておりまして、更に更に、オ〇ニーも風俗嬢も嫌だという人には超精巧な「ラブドール」なるものがあり・・・。

 

まさに全方位対応のこの万全ぶりは、

「いつ何時、誰の性欲でも受ける」

というA・猪木状態。

 

そりゃこんだけ充実してりゃあ、男達がHから離れてゆくのも頷けますわね。

 

では・・・女性の方はどうでしょう?

パートナーのいない日本の女性陣は、一体どうやって自身の「ムラムラ」を解消しているのでしょうか?

なんでいきなり僕がこんな突拍子もないことを考えたのかと言えば、この動画を視たからに他なりません。

www.youtube.com

これね、結構、爽やかに笑えます(笑)

でもこれって外国だから、また大和撫子は感覚が違うだろうしな。

とりあえずかなり無理はありますが、日本の男性の行動パターンに当てはめて考えてみましょう。

 

①レンタル店のアダルトコーナーで借りて抜く

う~ん・・・これ、さすがに単独で物色してる人は、僕は見たことありませんね(見たことある人居ますか?)ただね、たまにカップルで「はしゃぎながら」物色している場合はありますよね。僕はそういう時は、心の中で(俺の聖域に入ってくんじゃねー!)と「バシルーラ」を唱えております。

 

②アダルティなDVD店で購入して抜く

これもさすがに女性単独で入店してるのは見たことないですね。ってかそんな人がいたら、ある意味惚れてしまいます(笑)

 

③個室の試写室で抜く

カップルで入れる2人用の部屋を用意してるお店はあるようですが、さすがに女性単独で入るのは厳しいと思われますね。

 

④自宅のPCやスマホでの動画視聴にて抜く

考えてみるとね・・・もうここしかないと思うんですね、女性が気兼ねなくそういう商品を購入できるのは。でも、あんまりそういうイメージがないというか・・・女性って経験上、そんなに映像等の「おかず」に頼らないような気が・・・??

 

⑤グッズ

店舗で販売している物を購入するのはさすがに難しいのではないでしょうか?となると、やはりネットでの購入ですが、実家暮らしだと幾ら商品名伏せられても完全にアウトですよね。「実は持っている」って人も出会ったことはありますが、元彼が置いていった、とかのパターンが多かったかな?誰もがネットで気軽に購入してる・・・という現実はないような気がします。

 

⑥女性用風俗や女性用AV

女性用風俗店は確かに存在しておりますし、限られた愛用者もいるようですが、それこそそこまで勇気がある人はなかなかいないでしょう。ハードルは超高いと思われます。AVの方はかなり売れてるらしいですが・・・これも皆さん、ネットで購入しているのでしょうか??

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NO1女性用AV男優・鈴木氏

 

女性の自慰は男性とは異なる

風俗店を運営し、多くの風俗嬢さん達と様々に雑談を重ねて来た経験上、僕の導き出した結論は多分、こんな感じじゃないかと思います。

 

1、貯蔵庫に溜まってゆく男性と体のメカニズムが異なるからか、女性の中には、そういうことがないならないで、全然平気になってしまう人が多い。つまり「基本しない」という方々もボチボチいる。

 

2、ただ、好きな人は好きである。そういう場合は「イメージ」と「指」というシンプルなケースが大半である。

 

3、2に当てはまる方々がおかずとしてイメージするのは、結構「襲われたり」とか「痴漢されたり」とかM心をくすぐるようなビジョンが多い。ただし、別にその方々が現実において、同様の願望を抱いているというわけでは全くない。

 

4、ローターはチョコチョコ持ってる人はいる。

 

5、AVには興味はあるので、彼氏とホテルに行った場合は、結構興味津々で視てしまうという人は多い。ただし、普段買ったり、ダウンロードしたりということはない。

 

6、さすがにホストや女性用風俗によって性欲を満たすという人は少ないが、意外に彼以外の「やり友」を持っているという人は、未婚・既婚問わずソコソコ存在する。

 

 ただこれはあくまで僕の考察であって、全~く自信はありません(笑)だって女性用のAVって結構売れてるみたいじゃないですか??

それに以前ね、知り合いでバイブの通販していた人が「メチャメチャ売れる」って言ってたことがあるんです。

そう考えたら、実は女性って男が知らないだけで、楽天やAmazonで買い物するついでにこそっと「ブラックインディアン」買ってるとかあり得るんじゃないだろうか!?とかもちょっと思うんですよね"(-""-)"

でも僕の周囲には、シレッとそんなものを買ってそうな人って・・・ほんっっっっとにいないんですな。

っていうか万一買ってたとしても、女性って絶対口外しなさそうだしね(笑)

にもかかわらず、現実、バイブや女性用のAVは売れてる、と・・・。

 

・・・闇は深いな・・・

 

では後編では、男女のSEX観の違いについて書いてゆきます。

続く

引越先です。

新しい引越先でーす。

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寅♨風呂~大阪🍑桃源郷~

というようなブログです。記事はまだないですが、明日以降は向こうでブログしますので、どうぞ宜しくです。

http://blog.o-cean.link/

ど・・・ど・・・独自ドメインさ。

旅寅ヨリ

 

「ぼよよん行進曲」は巨乳賛歌じゃございません!

乳児・幼児を持つ親御さんの味方

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歌のおにいさん&おねえさん

独身時代、NHKの子供向け番組など、チラリとさえ見たことがありませんでした。

ところが子供が生まれ、育児に追われるようになると、まぁ見るわ見るわの大変貌。小さなお子さんを持つ親御さんならどなたでも分かって下さるでしょうが、

 

「いないいないばぁ」

「おかあさんといっしょ」

 

の偉大さときたら・・・イチローやモハメド・アリさえ凌駕するレベルです。

少しの間もジッとしていない子供や、何が悲しいのか延々泣き続ける子供が、あーら不思議!・・・ピタッと停止して見入るのです!

多忙な私達夫婦も、上記2番組のおかげでこの1年半、本当に本当に救われました。

恐らく随分昔から、この2番組は若いご両親達の絶対的な味方なんでしょう。

見始めて1年が経過したばかりの私のような若造・青二才・若輩者が両番組を語るのはまだ時期尚早なのですが、とりあえず、ようやく例の「ぼよよん行進曲」に辿り着きましたので、その記念にこの記事を綴りたいと思います。

「たくみロス」は正直、ある!

今年の春、先代の歌のおねえさんである三谷たくみ嬢は、惜しまれながら卒業してしまいました。

可愛い方でしょ?僕も嫁もめっちゃファンだったので、卒業は正直ショックだったのですが、ま、次のおねえさんである小野あつこ嬢は掛け値なしの美女ですから、世のお父さん方の中には、すんなり「小野派」に鞍替えを果たせた方も多いと思われます。

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前田敦子さんに似ていると言う方も多いと聞く、それはそれは美人で、歌もお上手なあつこおねえさん。ただ、旅寅家において、たくみおねえさんの存在はでかすぎました。

弾けるような若さと爽やかな美貌がある、正統派のあつこおねえさんも全然悪くはないのですが・・・我が家において、あまりにも素晴らしかったたくみおねえさんのイメージが払拭されるには、もう少し、時間がかかるかもしれません。

 

絶妙のアニメ声、歌唱力、演技力、表情の豊かさ、癒される雰囲気・・・。

 

まさに唯一無二、旅寅家にとってのたくみおねえさんは、代替えのきかない貴重な存在でした。

 

「うたのおねえさんになるために生まれてきたような人」

 

そうとしか言いようがないほど声が素敵だし、歌も上手いし、何とも言えない愛されキャラなんだよなぁ・・・。あの生田斗真君も会いたい人で名前挙げてたけど、男女問わず愛されるあの貴重なタレント性は、このまま引退するの、勿体ないと思います。

 

(っていうか・・・たくみおねえさんの先代の歌のおねえさんって、確かいいともとかに出てた、あのはいださんなのかな?)

 

そんな興味からすぐに「おかあさんといっしょ」をネットで検索。

するとすぐに出てきたのが

 

「たくみロス」

 

という言葉。

なるほど、旅寅家と同じ意見のパパ・ママも多いというわけか(笑)

いや、でもよくよく調べれば・・・どうもそれだけじゃありません。幼児番組のもう1つの看板である「いないいないばぁ」の先代おねえさん、ゆうなちゃんに対しての「ゆうなちゃんロス」も、どうやら一時期発生していた模様です(笑)

そしてたくみおねえさん加入時には当然、「しょうこロス」も・・・。

 

そんでもって、YouTubeにて、まだ聴いたことがなかったしょうこおねえさんの歌声を拝聴。す、するとこれが・・・

 

とてつもない上手さでした。

 

youtu.be

 いや、たくみおねえさんよりも更に、遥かにお上手(汗)キャラも素晴らしいし、これはさぞ・・・たくみおねえさんも加入時は苦労したことでしょう。

 

つまりは、世代世代に応じて、思い入れの強いおねえさん達がそれぞれ存在しているわけですね。

今はたくみおねえさんのイメージと戦うあつこおねえさんも、そのうち皆に浸透して、いずれは惜しまれる存在に成長してゆくのでしょうね。

 

ガンバレ!あつこおねえさん!!

 

「ぼよよん行進曲」という名曲

で、先日。

僕は妻子が食い入るように「おかあさんといっしょ」の録画を見ている隣の部屋で、「ポコポコ」に興じていたわけです。

※ポケモンGOにはあえてまだ触れておりません(笑)

すると、他の幼児曲とは明らかに異質な、物凄く耳に残る楽曲が流れてきたではありませんか??

 

「ん?なんやその曲?えらいええ曲やな??」

「中西圭三が作った曲みたいよ?」

「中西圭三か!懐かしいなぁ!ってか・・・なんでそんなええ曲を幼児番組に提供したんや??歌詞替えて普通に発表してたら、ヒットするレベルの曲やんか??」

「私もこの曲だけはめっちゃ好きやねん!」

 

そんなわけで再び検索!

 

するとまぁ、すでに知らない方がおかしいくらい、大勢のご両親方から「名曲」と崇められている曲でございました(汗)

 

そんなわけで、まだ知らないという方々のために、聴いた人に力が沸いてくるというその名曲をここに貼り付けておきます。たくみおねえさんのラストステージバージョンです。短い曲なんで、騙されたと思って一度聴いてみて下さいね。

youtu.be

しかしだいすけおにいさん、歌、めちゃめちゃ上手いなぁ!?

 

ï¼°ï¼³

しばらくの完全放置にもかかわらず、ブクマを下さった方々、新たに読者登録をして下さった方々、本当にありがとうございました。新しいブログはすでに完成しております。明日、読者として、書き手として再始動致しますので、どうぞこれからも宜しくお願い致します。それから例のカクヨムのコンテスト、本日正式な発表があり、無事に最終審査に残りました。応援して下さった皆様、本当に、本当にありがとうございました。

放置記事▲ブログ移転のお知らせ▲放置記事

ドーピング・ブロガー

あれは、いつ頃だったでしょうか?このブログを始めて2~3週間ほどが経過したある時、僕は初めて【ブックマーク】というものを意識しました。

それまで、★を貰って喜んでいただけの素直な白旅寅は、急激に増えたその日のPVを怪訝に感じ、その原因をブクマについた【3】という数字だと断定付けたのです。

【何だ?この【B!】って?ビックリマークなんかつけてたいそうな奴だ!】

僕の中で【B】と言えばペッティングです。

キスとSEXの狭間にいる中途半端な奴です。

キンカンにもハッサクにもなれない、いよかんみたいな中途半端なアイツが、いつもは日に30PVで上等のこのブログを、何で200PVにまで跳ね上げたのでしょう?

白旅寅は色んな記事を読みあさり、その不思議な現象を解明しようとしました。

 

 ãƒ–ックマークと【新着】表示の関連性

ある程度短期間で3つのブクマが付くと、はてなブックマークの【新着】へ記事が表示される(自分で1つ打ってよし(セルクマという)ただし、それをすると新人時代「注目のブログ」などには選ばれない)できたばかりで特定の読者さんもまだいないブログの場合、この【新着】へ表示されないとほぼ即座のPVはない。

 

(な、な、何やコレは!?つまりこの【B!】は、ベン・ジョンソンが1988年のソウルオリンピックで使用して金メダルを剥奪されたことで有名なアナボリックステロイド・・・いわゆる筋肉増強剤、ブログ界のドーピングやな!?そらビックリマークも付くわい!!)

 

仕組みを知った白旅寅は、その日から呆気なく黒旅寅になったのです!!

 

ぐへへへ!!

ブクマだ!!

ブクマを3つよこさんかーーーーい!!

 

ただそう叫んではみたものの、黒旅寅はすぐに気付きました。そう、当時の黒旅寅にはそんなことを気軽に頼める友達などいなかったのです。黒旅寅はかくも呆気なく白旅寅に戻り、また羊の歩みのようなブログ生活を再開しました。

 

 ï¼ˆæ€ãˆã°ãƒ™ãƒ³ãƒ»ã‚¸ãƒ§ãƒ³ã‚½ãƒ³ã‚ˆã‚Šã‚«ãƒ¼ãƒ«ãƒ«ã‚¤ã‚¹ã‚„。しかも俺、カールおじさんに似てるしな。剥奪される金メダルなら、最初からいらんわい。生理始まるって分かってるんなら、最初からホテルなんか行かんのと一緒や。いや、それはちょっと違うか?)

 

 æ°—を取り直した白旅寅は毎日、一生懸命記事を書きました。読んだ人が楽しめような記事を紡ぐことを心掛け、時には熱湯風呂へ飛び込み、時にはアメリカザリガニに鼻を挟まれながら、せっせこせっせこ自己満足なオ〇ニー記事を綴る毎日。

 

ところが世の中、捨てたものではございません。

 

少しづつ少しづつできてゆく他ブロガー達との繋がり。

素人が1からブログを始めるには、本当にはてなは素敵です。

★を贈呈し合い、お互いのブログを言及し合い、ブクマやコメントにて声を掛け合い。

 

ただ、穏やかな日々は長くは続きませんでした。

 

ブログを開設して1ヶ月ほどが経過したある日、白旅寅のブログは、巨大なハリケーン【バズ】に襲われます。

1日に33000PVブクマ800越えの衝撃はまさに麻薬。

白旅寅はアワワ・・・と面喰らいながらも、何でこんなことになったのか色んな記事を読みあさり、その猛烈な現象を解明しようとしました。

 

ブックマークとホッテントリの関連性

【新着】滞在時、ある一定時間内(経験上1~3時間くらい?)に10~20個のブクマを集めれば、ホッテントリ(はてなブックマーク総合人気)に記事が表示されるようになる。そうなればPVは強烈に跳ね上がり、更にホッテントリに表示されているある一定時間内にブクマが50個を越えれば、はてなブックマークのTwitterにてその記事は10万人以上に拡散され、PVは更に猛烈に跳ね上がる。そしてそこからYahoo!等に記事が拾われたりしようものなら・・・

 

(な、な、なるほど!つまり今回のハリケーンは俺の記事がこの条件を満たしたっちゅうことやな!?ほんならアフィリエイト的にはこのルートに乗ることは猛烈な収益アップへのショートカットやんか!?)

 

 ä»•çµ„みを知った白旅寅は、その日から再び黒旅寅になったのです!

 

ぐへへへ!!

 ãƒ–クマだ!!

 ãƒ–クマを50個よこさんかーーーーい!!

 

ただそうは叫んではみたものの、黒旅寅はすぐに気付きました。そう、黒旅寅はアフィリエイトをしていなかったのです(笑)その後、3記事ほどスケベ心で広告を貼ってみたものの、収益を8円得たところで終了。黒旅寅はかくも呆気なく白旅寅に戻り、また羊の歩みのようなブログ生活を再開しましたとさ。

 

おしまい。

 

ちゃんとしたブログを再度作りたいな、と

「なぜ、ブログをしているのか?」

その答えは、幾つかに別れる思います。

 

①書きたいという意欲を満たす趣味として。

②自身や自身の作品、自分のお店や会社のPRとして。

③アフィリエイトでの収益を前提として。

④それらを複合的に意識して。etc・・・

 

①にのみ該当する方は、書きたい時に書いて、別にPVやブクマも意識せずにマイペースにやればいいわけです。本当の意味での純粋な「ブログ」ですよね。これが本来、1番平和でいいのでしょうが、ま、目的や考えは人それぞれです。逆にもう思いきり③に特化している人も、それはそれで素敵というかね(笑)何が良くて何が悪いわけじゃありません。百花繚乱でこそブログだと思う。

僕自身は、現状は①が6割、②が4割って感じですね。③に関しては、そりゃ、妻子もいる、何かと物入りな僕からすりゃ興味は深々なのですが、なにぶん知識がないままに初めてしまったものですから、残念ながら当ブログで「まとまった収益を得る」というのはもう不可能です。GoogleやAmazonの審査の厳しさは全く意識していませんでしたし、第一何より、独自ドメインを取得しておりません。

これが痛かった、いや、ほんとに。

僕が今回ブログの引っ越しを考えたのは、他ブロガーのブログに影響されたことも大きいのですが、とりあえず

(まっとうなブログで仕切り直したいな)

という気持ちも半分はありました。

ただ、このブログはもう、閉鎖するには愛着がわきすぎました。

 

この「夜行性サナトリウム」のPV、初月はもちろん全然でした(笑)

でも調べてみましたら、直近30日のPVは10万/月程度にはなりました。

1ヶ月10万回のアクセスがあるブログって、開始当初は夢のまた夢でしたから、それはもちろん嬉しいことですが、ただそれはあくまで、

 

「はてなさんの枠の中で最善のことをして、かつ、1ヶ月に1、2回は何とか人気記事を生み出しホッテントリ入りをする」

 

という前提での不安定極まりない10万PVです。

このPV数を、ちゃんと検索やGoogleを見据え、週2~3くらいの更新で、安定して生み出すブログを構築・育成すること。

もちろん、そこにはきちんとアフィリエイトの環境も整えること。

当然、このはてなブログ内での移転です。

 

(後悔を全部リセットして、まっとうなブログを)

 

先日終わったカクヨムさんのコンテストで最終審査に残るというのが僕の最初の目標でした。もう特にその先のことは全く考えていなかったんですが、色んな方々の素晴らしいブログに日々触れるうちに、それが次の目標として、自然と湧いてきたのです。デザイン的なことはそんなこだわりがあるわけじゃないのですが、要はヨソ行き正装のきちんとした「白」ブログをメインで持ち、この夜行性サナトリウムをもっと「黒」に特化したものにしたいな・・・と(笑)

 

はてなの互助性に関する批判

さきほど僕は「はてなさんの枠の中で最善のことをして」と書きましたが、どういうことを、動きをすれば、沢山の人に読んでもらえるんだろう、PVを上げられるんだろう、というのは、しばらく続ければ誰にでも分かります。

確かにここには社交性が大事って部分、あると思うんです。

ブクマのコメント見ても

「テメー、さては全然読んでねーな?サビくらい読め、この社交家め!(^◇^)」

ってケースもたま~にはあるし、僕だって忙しくて飛ばし読みしてしまうことはありますから(特に最初のバズ後、スタンスが狂った(笑))

誰かが誰かを批判しても、お互い様なんですよ、きっと。

あと、かけひき的なもんも多少はあるよね、ライバル視するブロガー間の(笑)

そういう諸々の心理戦も、個人的には凄く楽しい(笑)

こういうのは、のほほんとマイペースにブログしてる人からしたら

(凄いね!?)

ってなるかもしれないけど、要は同じスタンス同志はそうなるだけなんですよ。そして何より、ブクマとバズの関連性かな?

1回あのバズの感覚を味わった人の中には、一瞬ブクマに心を奪われる時期があったって人、多いと思う(笑)意識がどうしてもそっちに行くというかね。

でもそのうち読者さんが増えて、定期読者さんが定まれば、もう決まった人の日記にしか行かなくなります。

僕ももう身内向けに記事を書くことが多い。

そこに誰かの新しいブログが何らかのきっかけで加わらない限りは、開拓営業なんかしない。よっぽど面白い、でもまだそんなにメジャーじゃなさそうなブログには、

「この記事はせめて新着に行くべきだ」

っていきなりメッセージ付で応援ブクマ入れることはあるけど、僕の姿勢はCSSにも書いてる通り、基本「くれたら返す」ですね。読者登録もそう。してくれたらする。

開設した当初はさておいて、以降は9割方、僕は自分から読者登録はしておりません。というか、できないんです。ゆっくり面白そうなブログを探す暇がないのです。

そういう意味では、僕のブログにリアクションを起こして下さった方々には本当に感謝しております。

あなたを僕が知れたのは、あなたが声を掛けてくれたから。

消えてしまった人も離れた人も含め、ありがとう。

新しいブログができたら、この方は・・・と思う方にはこちらから頭を下げてお付き合いをお願いすると思いますので、その際は宜しくお願い致します。

既出記事において「待ってる」と言って下さった方々、嬉しかった。

ほんとにありがとう。

 

おっと、で、はてなの社交性について、なんですが。

 

というか、世の中って大半そういうもんじゃないんですかね?

例えば司法試験に苦労して合格した人が全て弁護士として飯が食えるかといえば、営業力や社交性がない人は食えないっていうじゃないですか?

精力的に動く人にチャンスが広がるのは悪いことじゃないと思う。

というか、それがこのはてなの特徴だし、いいところでもある。

 

もちろん、(ふーん・・・)って感じでのほほんとマイペースな人はそんなことしなくていいしね。

 

新しいブログができたら、こちらから読者登録致しますので、宜しくお願いします。

(あ、嫌な方はスルーしてくらはい(笑))

 

これからも、更新は減りますが、夜行性サナトリウムをよろしゅうに。

 

旅寅

胸の谷間に住民票~パイオーツ オブ ポロリアン~

そのランキングに異を唱えたい

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初めて・・・ブログに下ネタを書きます。

読者の方、そんなに驚かないで下さい。

え?意外!?旅寅さん、下ネタ書くような人じゃないと思ってましたって!?

いや、ごめんなさい、僕も初めてのことで、戸惑っています。

パソコンのキーを叩く指が、物凄くぎこちないです。

じゃ、慣れないもんで文章が淀むかもしれませんが、始めてみますね。

 

え~・・・別に意識して外していたわけではないですが、私、Aカップ、Cカップの女性と付き合ったことがありません。B、D、E、F、G、Hカップまで(プロ除外)が僕が実際関わったことがある果実なんですが、男性の皆さん、男性に1番好評なカップって何カップかご存知ですか?調べてみましたら、ほぼこれで間違いなさそうです。

 

圏外 H(激乳)I(超乳)J(魔乳)K(極乳)

5位:F(巨乳)

4位:D(間乳)

3位:E(豊乳)

2位:B(微乳)

1位:C(適乳)

 

なるほど・・・確かに言われてみれば、このBEST3は堅そうですね。

特に1位のCカップはもう・・・不動というか、盤石という感じがします。

でもね・・僕は・・・

 

Cカップ未体験なんです。

 

よければどなたかCカップの方・・・揉ませていただけませんか?

あ、大丈夫です、そよ風に吹かれたと思って下されば・・・。

先端は1回だけつまませていただければOKです(謙虚ですね)

 

ただね・・・どうもこのランキング・・・僕は釈然としない。

なんか妙に日本人的なとこが出てる気がしませんか??

当たり障りがないというか。

【その辺答えときゃやらしい男と思われないだろ】

的な加減が感じられるというか。

 

え?そういうお前はどのカップが好きなんだって?

 

G(爆乳)ですね。

 

断然G。

 

ではその理由というのを僕なりに書いてみたいと思います。

 少年にとって永遠の【セクシ―の象徴】

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峰不二子(B99W55H88)

ご存知ルパン三世に出てくる男子の憧れキャラですが、彼女、スリーサイズからして恐らくG~Jカップの間だろうと言われております。

ルパン三世の連載開始は1967年、昭和42年です。

(ちなみに僕はまだおとんの玉袋の中にも存在しておりません)

その当時の日本人の食生活を思えば、そのサイズの女性は実際には殆どいなかったでしょう。というか、僕が少年の頃はCカップでさえ「でかい」と言われていた記憶がありますから、G~Jなんて漫画の設定にしてもちょっとデカすぎませんか!?

仮に原作者のモンキー・パンチ氏が欧米を意識したにしても、です。

それでも当時の日本の状況を考えれば「E~F」くらいが妥当なはず。

さすがにJはフルスイングし過ぎです。

ところが、にも拘わらず、モンキー・パンチ氏は・・・

いや、パンチ氏は峰不二子をセクシーの象徴、男性の憧れの象徴として「G~J」カップに定めた。そしてそれがアニメ化され、国民的作品に成長していっても尚、峰不二子のスタイルは不変だった。

 

なぜか??

 

時代背景や視聴者の声を考慮して、君たちが大好きなCにすることもできたはずだ!!

もう昔から日本人は何かといえばCだ。

浅香唯もロマンティックが止まらないも!!

でもそれは本当に本音なのか??

ちょっとサイズを過少申告してやしないか??

大きい胸を好きだといえば、マザコンだとかスケベだとか言われるのを恐れているんじゃないのか!?本当はパンチの峰こそ男の理想じゃないのか!?

 

いや、待て待て、ちょっと待て。

言ってもそれはやはり漫画の話だ。漫画とは誇張と極端の産物だ。

さすがにJはない。浜田省吾やサッカーじゃないんだ。

そこは考慮して、常識との折り合いをつけなきゃいけないと思う。

 

となると、やはりG。

 

日本人男性の頭から奥ゆかしさや遠慮や恐れや怯えを全て省き、本音中の本音を引き出した答えは・・・少なくともCではないはずだ!

 

もしそれが本当ならば、なぜ、セクシーとはまるで無縁であるはずの地方の女子アナやアスリート、女優やアーティストや芸人まで・・・

 

「隠れ巨乳」だと男は騒めくんだ?

 

インスタグラムで芸能人が谷間を晒せば、たちまち横山剣ばりに

 

「イイネ!」

 

の大合唱が巻き起こるではないか?

 

本当か?本当にCなのか!?

 

取引先の受付のおねーさんが「よいしょっ・・・」ってな感じでテーブルに胸を乗っけるような座り方をしたら、グッ・・・と来ないのか!?

 

本当か?本当にCなのか!?

 

綾瀬〇るかや深〇恭子の人気には胸がソコソコ関連してると本当に思わないのか!?

 

本当か?本当にCなのか!?

 

自首と逮捕とでは罪の重さがまた違ってくるぞ??

 

どうなんだ!?侍、もののふ達よ!